海外求人、海外就職専門の求人サイト-Bridgeブリッジ-

海外求人、海外就職、中国求人(上海・香港・広州・北京・大連・香港・台湾等)等、国際派人材の仕事情報専門の求人サイト・ブリッジ

海外求人の決定版!簡単&無料で一括登録 あなたにピッタリの海外求人が見つかる! 海外出張あり、海外常駐、国内での翻訳など様々な国際派求人情報満載!

海外転職エージェント一括登録サイト、グローバルキャリア転職ノウハウ
平均年収1,100万円の転職サイト

駐在員と現地採用の違い

駐在員と現地採用の違い「海外で働く」場合、大きく分けて2通りの働き方があります。
それは「駐在員」と、「現地採用社員」の2通りです。両社とも海外で働くという事に変わりは無いのですが、その内容は大きく異なります。
基本的に駐在のケースは、日本本社での経験・実績が考慮されて海外派遣されるケースが大半になる為、現地法人に就職・就職する形となる現地採用とは意味合いが大きく異なります。駐在員を目指すのか、現地採用を目指すのかで採用までのプロセスが全く異なってきますので、注意が必要です。

海外駐在員と現地採用の比較

 

海外駐在員

現地採用

採用
(日系企業の場合)

日本(本社)

現地
(現地法人、現地子会社など)

給与

本社給与+現地給与
(日本円と現地通貨で分けて支給)

現地給与のみ
(現地通貨100%)

保険・年金

日本で加入したまま(企業負担)

自分で管理

待遇

税、社保、住宅手当等あり

雇用先企業による
(基本的に自己負担)

採用ポジション

管理職・マネージャークラス

ミドルクラスまで

就業の難易度

業務経験、スキルが必要、業務命令としての海外勤務になり、希望しても難しいケースも。

就業先が見つかり、ビザが下りればすぐに海外就業できる。

※上記はあくまで一般的な例です。詳細は企業によって異なります。

駐在と現地採用の違い 海外駐在員を目指す方法 現地採用を目指す方法
エンジニア・シニアの海外転職 履歴書の書き方 ビザ&大使館情報
仕事を辞める前に、転職先を決めよう! 海外で求められる人材とは?
失敗しない海外就職の為に アメリカで働くには? 現地での医療・危機管理

グローバルキャリア転職ノウハウ トップ

グローバルキャリア
転職ノウハウ

海外転職エージェント
活用方法

国別転職お役立ち情報

国一覧


ブリッジ編集部Presents就職・転職コンサルタントに聞く海外への就職(対談:小寺良二氏)
■コンテンツトップへ▲このページのトップへ