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海外転職の為の履歴書の書き方

海外転職の為の履歴書の書き方企業にとって、貴方を判断する第一ステップは経歴書になります。
企業に自分をよりアピールするためにも、職務経歴書は必ず充実させましょう。
特に応募先企業で、自分のどんな経験がどう活かせるのか、自己PRは非常に重要になります。
以下では職務経歴書の書き方POINTをご案内します。
転職経験のある方は各会社での「いつからいつまで働いたか?」「どんな業務に携わったか?」など、5W1Hを徹底!

Point1 「いつからいつまで」をはっきり明記

「どの企業、職種にいつからいつまで在籍したのか?」、「関わった業務期間はどれくらいなのか?」 
これら期間に関する項目は人事担当者にとって重要チェック項目になります。いつからいつまで勤務したのか、どんな業務に携わったのかは必ず明記しましょう。

Point2 どこで(企業名、担当セクション)業務に携わったか?

企業の中のどんなセクションで業務に関わったのか、部署名、プロジェクト内容まではっきり明記しましょう。

Point3 どんな製品・サービスを誰にどのような形で提供したか?

事業内容は何か、会社の製品、サービスは誰に提供されているのか? 
また、サービスを提供するうえで工夫した点、実践した取り組み、取引額等も人事担当者の判断材料になります。マネジメント経験があれば、マネジメント歴、内容、チーム人数、成果なども合わせて明記しましょう。

Point4 実績・成果、身に付いたスキルは?

前職でどれだけ成果を挙げられたかは重要ポイントになります。 
実績があれば、貴方をアピールする強力な項目になるでしょう。逆に、実績や経験の明記されていない場合は、人事担当者もどんな人材か分からないため、採用しづらくなってしまいます。 
前職の実績・経験を考慮して採用されるケースが大半になる為、あなたの実績、学んだ経験、経験を証明できるエピソードを入力してください。

Point5 分かりやすく、見やすい経歴書の作成を!

どれだけ立派な経験や実績があっても、それを相手に伝えられなければ意味がありません。貴方を判断する第一ステップは経歴書になります。本当は貴方を求めている企業でも、面接に至らないのは大きな機会損失になります。
<要約>、<資格、語学力>、<自己PR>等で項目ごとに分けるなど、分かりやすい書類作成を心がけてください。

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